やってまいりました!王子シネマ♪♪♪(^O^)/

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お出かけするにはバッチリな晴天☆ 絶賛公開中の相棒の劇場版2を観に行ってまりましたゾ!







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王子シネマは、JR王子駅を下車して徒歩5分くらいの場所。東京都北区で唯一の映画館です。
昔は、赤羽に赤羽オデオン座というのがあって、
子供のころは、そこでよくゴジラやドラえもんの映画を観たものですが・・・、
っと、脱線してる場合ではなかったですね。(^_^;)






王子シネマは100人劇場で、入れ替え制。さすがに冬休みに入り、土曜日ということもあって、
親子連れや年配の人やカップルなどなど、人はそれなりに来場しておりました。












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パンフレット。なんと700円もします!w(゜o゜)w でも買っちゃいました。(^_^;)
まだ公開中ですし、これから観に行く人もいるのでネタバレはひかえますです。


新年を迎えようとした矢先、警視総監など名だたる重役が定例会議を行う中、
警視庁にある男が総監らを人質に立てこもる事件が発生。
右京の機転により、犯人の素性が判明するも、それは元警察官であった。
慎重に行動すべきとの右京の助言は無視され、警察庁は強行突入。事件は解決するも犯人は射殺体となる。
人質となった重役たちの誰かが犯人を意図的に殺害したのだが、事態はさらなる暗躍へと突き進むのだった。

しかし、あくまで真実を探求し、自己の正義を貫くことを止めることはない杉下右京は、神戸尊と共に捜査へ。
警察庁と警視庁の2大権力の思惑が渦巻く中、果たして・・・!





今回の映画は警察組織そのものがテーマになっていて、相棒らしく深い因果関係や人の業など、
重くもあり、いやーな部分もありで、そして右京と官房長との寿司屋会話(笑)など、いろいろ楽しませてくれます。


少し重要な点に触れますが、今回の大きな損失で、相棒はまた新しい出発となることでしょう。















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劇場では、パンフレットの他にクリアファイルやキーホルダーなど、さまざまなグッズが売られてありましたが、
私はパンフレットの他に、この雑誌を購入しました。冊子が好きなものでして。(^-^)
こちらは映画雑誌のようでして、980円もしましたが、w(゜o゜)w
各映画のキャスト陣の等身大カットと、インタビューが掲載されていました。

相棒がメインの強力特集でしたが、他にハートキャッチプリキュア!も載ってましたですよ。


















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ああ、いい天気じゃ。雲ひとつない青空はいいものですねえ♪
右手に見えるのは、東京都北区が誇る、北(ほく)とぴあであります。



これからの相棒のドラマ展開を期待しつつ。とりあえず、この辺で。(≧ω≦)/

では、またです。